そして琴をみて悪戯に笑った 「本間、肝っ玉座っとる 意地悪王子様やわ」 微笑んで彼女ゎ言った その後ピンドンを二人で開けて 琴ゎふらつきながら会計をした 「大丈夫かぁ??」 「皇輝のせいやゎ~お家帰れへんかったら~どうすんね~ん」 「ボーイに送らせようか??」 「王子様が白馬で送ってや~」