だけど全然違うんだ 幸せで嬉しくて そんな涙が あたしの頬を濡らした 「お取り込み中ごめん」 隼飛くんがあたし達に言った 「あっごめん。忘れてた」 あたしゎ隼飛くんに笑って 弥雲と椅子に座った 「飛鳥ひどいな~ でっ??夢ってなに?」 「叶ってからのお楽しみだよ♪」 ニヤッと笑って あたしゎ食堂を後にした