ベットに寝転んで あたしゎ昔を思い出してた 幼い頃から弥雲がいて 彼がいつも隣で笑っていた あたしの一番近くで… 彼だけがあたしから 離れていかなかった それをいつの日から [当たり前]だと思ってた?? 弥雲が傍にいて 笑いかけてくれる いつの日からその優しさを 当然のように扱ってた??