お気に入りのステップを踏んで 溢れそうなぐらい お花を自転車の籠につめて きらきらした思い出に 明日に 心の中 ソーダみたいに弾けて あしたもあなたに会いたいな あしたもあなたと笑いたい 願いごと たくさんあるけど しぼったりしないよ わがままさ この愛しい 七色の世界