さ~てと、マゼルダの家に行ってクローバーのお世話をしなきゃ… 「マゼルダ、早くあなたの家に行こう!」 「へ…?あ、あぁ!お世話のこと忘てた!」 「アハハ、マゼルダ頭大丈夫?忘れちゃダメじゃん! もうおばあさんになっちゃったの?」 「むぅ、失礼な!こんなに若いおばあさんがいるか!!」 「自分で若いとか、 プフッ笑える~♪」 「むぅ、いったなー!!!」 「アハハ、まぁお終いにして… 早くあなたの家に行くよ!レッツゴー☆」 こういうときは、ノリノリなんだ… と、思ったマゼルダだった