私のはつ恋

でも私はまだあなたの名字しか知らなかった
聞きたくても好きとゆう気持ちがバレるのが恐くて聞けなかった…
でもあなたはいつも笑顔で私に手を振ってくれた笑顔で喋りかけてくれたそれがうれしかった

ただそれがうれしかった