華嬢~NO.1の姫~

小「あら?朔君は?」


春「今ね千秋連れて散歩いったよ。」


小「そうなの~。」


春「もうすぐくると思う。」


小「そう。」


すると・・・


ガチャ


「ただいま。」


春「おかえり~。」


小「おかえりなさい。」


春「姫チャンたち。この人朔。朔はあたしの旦那ー。」


「あッもしかして・・・」


『お邪魔してます。』


朔「はじめまして。朔です。」


『一条美姫です。』


郁「二階堂郁斗です。」


春「朔が連れてるのは娘の千秋。まだ1歳なの。」


『可愛い~・・・』


千「あー・・・あ?」


聡「みんなーバーベキューの準備できたよ。」


小「じゃあ行きましょうか。」


春「うん。」