華嬢~NO.1の姫~

『うん。』


郁「・・・」


ヒッ・・・


郁斗の後ろに黒いオーラが!!


『嘘だから!!ホントごめんなさい!!』


郁「嘘なんだよね?姫チャン。」


『嘘です嘘です嘘です。』


郁「そっか。ならいいや。」


黒いオーラは消えた。


はぁ危ない危ない。


郁「じゃあ行くか?」


『うん。』


誠へレッツゴー!!








・・・


はいつきました。


うん。


想像どうり!!じゃねーーーーーーー!!!!


誠って聞いてたから和風っぽく勝手に思ってたのに・・・


ホント洋風。


なんか名前と合わないような・・・


でもあってるような・・・


まぁいいや~。