華嬢~NO.1の姫~

そして龍ニィがみんなを起こしご飯を食べた。


しかし・・・


いつまでココにいるんだろうか・・・


解散時間とか決めてないしね。


郁「いつ解散するんだ?」


あッそれ今考えてたのに・・・


いつにしようかな・・・


郁「おぃ。」


迷うよね~~~


郁「おぃ。無視?」


どうしようかな~


郁「姫!!無視すんなって。」


無視?


してないよね?


あたしちゃんとしゃべって・・・


あれ?


『嘘!?』


郁「((びくッ 


なんだよいきなり。」


『あたし郁斗無視してないよね?』


郁「え・・・おもいっきりしてたけど。」


『嘘だよね?ちゃんと喋ってたもん。』


郁「一言も喋ってなかったぞ。」


『・・・スミマセン。』