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朝ごはんの買出ししてないでしょうからコレおいておきます。
好きなようにつかってください。
拓海
ーーーーーーーーーーーーー
拓海君ナイス!!
郁「すげぇな拓海君。」
『だね。パンあるかな?パン。』
中を探すとサンドイッチが作れるような材料があった。
他にも色々あるけどいいや。
ダンボールをキッチンの方に持っていくことにした。
うッ・・・
重い・・・
郁「姫。もってくから。」
『えッいいよ。』
郁「重いんだろ?」
『ごめん。ありがと。』
郁「別にいいから。」
そして2人でつくりみんなを起こすことに
幹部以下の人たちは起こす前に起きていた。
しかし幹部以上の人たちはどーも・・・
『みんなおきろ~。』
その声でおきたのは
來だけだった。
朝ごはんの買出ししてないでしょうからコレおいておきます。
好きなようにつかってください。
拓海
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拓海君ナイス!!
郁「すげぇな拓海君。」
『だね。パンあるかな?パン。』
中を探すとサンドイッチが作れるような材料があった。
他にも色々あるけどいいや。
ダンボールをキッチンの方に持っていくことにした。
うッ・・・
重い・・・
郁「姫。もってくから。」
『えッいいよ。』
郁「重いんだろ?」
『ごめん。ありがと。』
郁「別にいいから。」
そして2人でつくりみんなを起こすことに
幹部以下の人たちは起こす前に起きていた。
しかし幹部以上の人たちはどーも・・・
『みんなおきろ~。』
その声でおきたのは
來だけだった。


