華嬢~NO.1の姫~

みんなって言っても幹部以下の人はちゃんと寝にいったよ。


だからベットで寝てる。


織や湊とかはちゃんと寝にいった。


(忘れてる人!!華嬢と雷神、龍神を見よう)


そして片付けが終わったら郁斗がおきてきた。


『おはよー郁斗。』


郁「姫?おはよ。」


あたしは朝食の準備をする。


郁「ご飯作るの?」


『うん。たくさん作らなきゃいけないし。』


郁「手伝う。」


『ホント?ありがと~。』


郁「なに作るの?」


『ん~サンドイッチつくろうかな?』


郁「いんじゃね?」


『んじゃ作ろう。』


郁「材料は?」


『あッ・・・』


郁「しゃーねぇ買いに行くか?」


『コンビニくらいしかやってないよね。』


郁「だな。」


あたしたちは玄関まで向かった。


すると1つのダンボール箱があった。


上には1枚の紙。