華嬢~NO.1の姫~

慶「・・・」


『駄目駄目だねぇ~。」


慶「スイマセンデシタ。」


郁「フッ・・・」


慶輔は駄目駄目人間と名づけよう。


來「姫~俺と創吾に酒頂戴~。」


『はいよ~。』


郁「來も創吾も20歳か?」


『ううん。來は20歳だけど創吾は21歳だよ。』


郁「そうか。」


そっからはもうみんな騒ぎまくり。


でも酒を飲んで潰れた人も何人か・・・


慶輔とか強そうに見えて4本飲んだら(缶)倒れちゃったよ。


その辺には空き缶が転がってる。


あたしと郁斗と拓の周りには30本以上転がってる。


でもなんも酔ってない3人だった。


そしてほとんどの人が寝てしまった。


ほとんどじゃないな。


あたし以外は寝てしまった。


はい。現在4時です。


こんな時間なら寝なくてもいいや~と考え酒とか片付けることにしました。


酒を全部キッチンの方に持って行き。


その後みんなに布団をかける。


みんなリビングで寝ちゃった。