華嬢~NO.1の姫~

來「俺沖縄にいるし遠いからさ。


なかなか会えないと思うんだけどなんかあったら直ぐ行くから。」


璃「うん。ありがとッ。」


來「あ・・・花火始まった。」


璃「ほ・・・んとだ。」


來「ほら泣き止まないと見にいけないぞ?」


璃「うん。」


來「じゃあ見やすい方に行こうか。」


璃「うん。行こ!!」










璃結たちはこうしてお互いの気持ちを知ることが出来ましたッッ☆


さてさて花火も終わりお家に帰りましょ~。