あたしには女の子たちが怖い視線を・・・
だからあたしはその子たちのほうを向いた。
すると怖い視線はなくなった。
だけど男からの視線が増えた・・・
なんで???
(解説します☆
最初女の子たちは來がかっこよくてその人と一緒にいる人が嫌だった。
でもこっちを向いた時めっちゃ可愛かったのであの子ならいいやと思った。
そして今まで顔がわかんなかったのに顔を女の子の方に向けて他の人も璃結の顔を見た。
男たちは可愛かったので璃結を見ていたって訳です☆)
はぁ~・・・
こういうときホントにあたしは來を好きでいいんだろうかって思う。
だって來はかっこいいからあたしには不釣合いだし。
來は性格もいいのにあたしはこんなのだし。
可愛くもない・・・
こんなあたしなんて來は好きになってくれるはずがない。
來だってもっと可愛い子が好きだよ・・・
・・・でももういいんだ。
絶対來には好きな人と幸せになってもらうんだから。
一生片思いでいるもん。
いいんだよ・・・・これで。
いいんだ・・・
來「・・・ぃ・・・・りぃ・・・りぃ!!」
璃「へ?」
だからあたしはその子たちのほうを向いた。
すると怖い視線はなくなった。
だけど男からの視線が増えた・・・
なんで???
(解説します☆
最初女の子たちは來がかっこよくてその人と一緒にいる人が嫌だった。
でもこっちを向いた時めっちゃ可愛かったのであの子ならいいやと思った。
そして今まで顔がわかんなかったのに顔を女の子の方に向けて他の人も璃結の顔を見た。
男たちは可愛かったので璃結を見ていたって訳です☆)
はぁ~・・・
こういうときホントにあたしは來を好きでいいんだろうかって思う。
だって來はかっこいいからあたしには不釣合いだし。
來は性格もいいのにあたしはこんなのだし。
可愛くもない・・・
こんなあたしなんて來は好きになってくれるはずがない。
來だってもっと可愛い子が好きだよ・・・
・・・でももういいんだ。
絶対來には好きな人と幸せになってもらうんだから。
一生片思いでいるもん。
いいんだよ・・・・これで。
いいんだ・・・
來「・・・ぃ・・・・りぃ・・・りぃ!!」
璃「へ?」


