次は來たち。
今回は璃結SIDE
璃「なんでいるの!?」
びっくりした。
仕事でこれないはずの來がいたから。
姫にココで待っててねって言われて不思議に思ってたんだけど・・・
來「昼も来たかったんだけど仕事があってさ。まだ終わってないけど槇にまかしてきたんだ。」
璃「そ・・・そうなんだ・・・」
來「さて、屋台見に行く?」
璃「2人でまわるの?」
來「そうだけど・・・嫌?」
璃「嫌じゃないッ。」
來「なら良かった。行こうか。」
璃「うん!!」
來「なんか食べたいものある?」
璃「う~ん・・・あ、焼きそばたべたいな。」
來「じゃあ行こうか。」
璃「うん。」
焼きそばのとこまで向かった・・・
それにしても・・・痛い。
視線が突き刺さる。
小声で話してる。
來がかっこいいからだよね。
はぁ・・・
今回は璃結SIDE
璃「なんでいるの!?」
びっくりした。
仕事でこれないはずの來がいたから。
姫にココで待っててねって言われて不思議に思ってたんだけど・・・
來「昼も来たかったんだけど仕事があってさ。まだ終わってないけど槇にまかしてきたんだ。」
璃「そ・・・そうなんだ・・・」
來「さて、屋台見に行く?」
璃「2人でまわるの?」
來「そうだけど・・・嫌?」
璃「嫌じゃないッ。」
來「なら良かった。行こうか。」
璃「うん!!」
來「なんか食べたいものある?」
璃「う~ん・・・あ、焼きそばたべたいな。」
來「じゃあ行こうか。」
璃「うん。」
焼きそばのとこまで向かった・・・
それにしても・・・痛い。
視線が突き刺さる。
小声で話してる。
來がかっこいいからだよね。
はぁ・・・


