華嬢~NO.1の姫~

龍「俺もでるぞ。」


『マジ?!』


龍「あぁ。ついでに創平も。」


『勝ち目ないじゃぁん!!』


優「いや。あると思うよ。」


『いやないよ!!まぁ勝ちたい訳じゃないけどさ。』


優「どうでもいいんだ・・・」


『うん。』


龍「じゃあなぁ~。制服は後で部屋持ってくわ。」


『ありがと。』


優「じゃあな~。」


『あたしたちも帰ろ。』


郁「そうだな。」


家に帰ることにした。


明日・・・ちょっと楽しみかも。