華嬢~NO.1の姫~

『あぁって全席じゃん!!』


教室にある席は全部で10席・・・


「まぁがんばってこい。」


俺が来るまで相手してくれてた人と代わりそこの席の人と喋る。







はぁ・・・


やっと10番席・・・


「きたぁ~。」


「別人じゃん!!」


「もろ男だ・・・」


『ん?』


「よぅ楼君?」


「こんちわ~。」


「いや~やっぱきてよかった。」


『璃結、海、大和。』


大「俺さめっちゃはずい。」


璃「なんで~?」


大「ほとんど女子じゃん!!」


海「少しいるじゃん!!」


大「それでもはずいんだ!!」


『まぁ大和はほっとけ。』


璃「そうだね~。」


そしてそこでめっちゃはなしてたら・・・