『じゃあさ、もちろんだけどさ?買い物してきてくれたよね~龍ニィ?』
龍「え゛・・」
『なんもないのに何作れっていうんだよ・・・』
龍「スイマセン・・・」
『はぁ・・・郁斗買い物行こう。』
郁「はいよ。」
とりあえずまた買い物・・・・
郁「なに作るんだ?」
『どうしよ~なんか食べたいものある?』
郁「ん~・・・」
『簡単に出来るしオムライスでいっか笑』
郁「いいんじゃね?」
『じゃあ決定~。』
んじゃサラダもとりあえずつけよう。
後プリンでもつくるかぁ~
そして大量に食品を買い寮に戻った。
『郁斗。やすんでてもいいよ?』
郁「いや。手伝うし。」
『ホント?ありがと~。』
そして郁斗と2人で14人分のオムライスをつくった。
『はいどうぞ。』
そういって机に置くと・・・
龍「え゛・・」
『なんもないのに何作れっていうんだよ・・・』
龍「スイマセン・・・」
『はぁ・・・郁斗買い物行こう。』
郁「はいよ。」
とりあえずまた買い物・・・・
郁「なに作るんだ?」
『どうしよ~なんか食べたいものある?』
郁「ん~・・・」
『簡単に出来るしオムライスでいっか笑』
郁「いいんじゃね?」
『じゃあ決定~。』
んじゃサラダもとりあえずつけよう。
後プリンでもつくるかぁ~
そして大量に食品を買い寮に戻った。
『郁斗。やすんでてもいいよ?』
郁「いや。手伝うし。」
『ホント?ありがと~。』
そして郁斗と2人で14人分のオムライスをつくった。
『はいどうぞ。』
そういって机に置くと・・・


