華嬢~NO.1の姫~

武「そうですか。また帰ってきてください。」


『当たり前~ココあたしの家だからさッ!』


創「おじゃましました。」


武「またきてください。」


創「はい。ありがとうございます。」


『いくぞ。』


創「おぅ。」





帰り道。


近道していこうということで人通りのない裏道を歩いてる。


「赤王みつけたッ♪」


「おッほんとだ。」


「隣は蝶華じゃん?」


「2人だよな?」


「じゃあ今日は蝶華も倒せるね。」


「お2人さんこんばんわ。神田組と申します。」


創「神田組・・・」


神田組は全部で6000人って感じ。


これは・・・相当ヤバくね?


絶対ヤバいわ・・・


「行くぞ。」


「おぅ/はい。」


ぅわ~~~~~~


ヤバイぞ!!