華嬢~NO.1の姫~

あたしのもう一つの名前だよ。


「いくか?」


『モチ☆たのしみだなぁ~(黒笑』


(こわっっっBY郁斗)


『そんじゃいくぜ~。』





というわけで、グラウンドに到着。


「よう華王。この学校に仲間がいないからって、女つれてんの?」


『クックックッ・・・・』


「おい女。あぶねえからどいたほうがいいぞ?」


『あぁ?意味不明だし。邪魔ならたおせばいいじゃん?』


「やってやるよ。2人まとめてな!!!」


「『上等!!』」


そのころグラウンドのそばで雷神の守護神がその2人を見ていました・・・


亮「美姫チャン、あんなとこにいるよ・・」


拓「華王は、500人程度の相手しながら、女も守るってわけ?」


翔、愁、兵「無理ッっしょ!!!」


拓「でも、美姫殺気ばんばんだしてねぇ?」


亮「俺も思った。でもまぁ、見学しようじゃん?」


拓「あぁ。」


そのころ担任のヒロは・・・


あぁ・・・ありゃ暴れる気満々じゃん。ばれるな・・・。


と1人考えていた。


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