華嬢~NO.1の姫~

うるさいとかいいつつ、嬉しそうな優ニィ。


徇「ほら~姫たちだよ。」


琉「姫だぁぁぁぁぁ。」


皇「久しぶりだな。」


『琉流に皇薹。久しぶりぃ。』


拓「紹介してもらわないと困るんだけど。」


『あッ。忘れてた。』


皇「誰だ?」


徇「えッ誰誰?てかいたの?」


『いることに気付かんかったのかよ・・・』


郁「ッたく。どっかぬけてるんだよなぁ徇。」



『紹介しなきゃ!こっちはねbrackrainの幹部5人の中の3人


まず冠崎徇!!「はじめましてぇ。」


次、木下琉流「ヨロね~☆」


そして穂積皇薹「どぉも。」


今度こっち。


雷神の総長金森拓「ども。」


副総長木南亮「よろしく~。」


右から幹部の立野翔愁兵「「「よろしくねぇ。」」」


ってかんじだよ。』


徇「雷神の守護神だね、噂通りイケメンぞろい~☆」


琉「姫たち雷神と仲いいんだね。」


『うん。同クラなんだ。』