華嬢~NO.1の姫~

『海だぁぁぁぁぁ。』


きちゃいました海。


早速海の家いきましょ~。


そして着いたとたん・・・


「姫~~~~~。」


ギュッ


いきなり抱きつかれた。


そして優ニィが怖い顔してる。


なんでかって?


抱きついてきた人が徇だから。


徇「姫お久~☆」


『久しぶり徇。』


徇「みんなもお久~☆」


郁「久々だな。」


龍「おぅ。」


優「元気だったか?」


徇「うん!」


優ニィはもういらついてない((早!!


徇「優も龍も背伸びたんじゃない?」


龍「そか?」


優「まぁ伸びたと思うけど。」


徇「郁も伸びたね。」


郁「おぅ。」


徇「そうだ、あいつら呼ばなきゃ。待ってて~。」


徇は海の家に入った。


龍「よかったな。あえて。」


優「うるさい。」