華嬢~NO.1の姫~

龍「まッマジホントなんもないから。」


『へぇ〜・・・』


龍「(怖いし。)マジだから、ほんとマジ!!」


『じゃあなんでそんなに一生懸命に否定してるの?』


龍「べッ別に・・・」


『さっきからかみまくりだしね。』


龍「なんでもねぇ・・・から。」


『まぁ今回はいいや。今回は。』


龍「(やべぇ。)」


『そういえば、話変わっちゃってたね。』


龍「(セーフ。このまま忘れてくれることを願おう・・・)」


郁「作戦なしでいくか。」


『いこう☆』


郁「どうやっていく?」


『歩きだよ。バイクないし。』


郁「そうか。」


『來に借りるって手もあるけどさぁ。近いしめんどくさいなぁって。』


郁「じゃあいくか。」


『うん。みんないくよ!!』


みんな「はッはい・・・」


Let's go!!


歩くこと5分((近!!


せーのッ


ガタン!!


破壊〜☆


ピッキングなんてめんどくさい。


蹴っ飛ばしたほうが早いしねぇ〜


てかもろいね