華嬢~NO.1の姫~

後は2人部屋ってことか・・・


翔「3人部屋は俺らでいいでしょ。」


『そうだね。』


俺は姫とでしょ。


『郁斗~一緒の部屋でいい?』


郁「あぁ。」


龍「俺らは一緒か?」


優「だろうね。」


拓「じゃあ俺らか。」


亮「拓とね。」


『じゃあ決定!』


槇「これ~鍵だからぁ。」


姫と龍と拓と翔に鍵を渡す槇。


すっかりオカマに戻ってる。


『ありがと。』


來「じゃあ俺らは帰るから。」


『うん。またね~。』


龍「それじゃあ各自部屋に行くか。」


『うん。』








あたしは郁斗と部屋に向かった。


郁「お前疲れてねぇの?」


『?なんで?』