華嬢~NO.1の姫~

『あれ?みんなどうしたの?固まって・・・』


自分のせいだと気付いてない様子。


『・・・?』


來「あッ・・・ありがとな。」


『???いいよ全然。』


來「おぅ・・・」


『そういえば!!郁斗何分かかった?』


郁「今か?15分。」


『ん~微妙。』


これで微妙なのか・・・。


『まぁいいや。來、ホテル行こうよ。』


來「そうだな。」


そしてホテルに向かった。


來「ここだ。」


『ふ~ん。』


普通だな。


翔「でかい。」


拓「そうか?」


『普通じゃん。』


亮「うん。」


愁「みんな金持ちだから・・・」


兵「なんか俺ら雰囲気あわねぇ・・・」


郁「大丈夫だろ。」


來「部屋だけど4部屋とってある。1つの部屋だけ3人な。」