「……ナル……」 ジュナはナルの 手を握る 「……あたし…ずっと あなたの傍にいる この命が終わるまで」 ジュナの言葉に ナルは微笑んだ 「……俺もだ…… ジュナの傍にいる 絶対一人にしない」 ナルの言葉に今度は ジュナが微笑んだ .