私はいつの間にか寝ていたのだ。 「うあ、やべえ!初日から遅刻しちまう!!」 私は朝から大慌て。 勢いよく家をでた。 少し走って、じゃんぷした。 すると、一瞬で学校についた。 「ふぅ、セーフ。」 私は学校へ入って行った。 魔法使えて良かった。