「きゃ-☆浅野さん良いんですかぁ♪」 「由菜ちゃんのためなら何だってするよ」 「浅野さん・・・」 夜の仕事をしてると、 時々お客様に 申し訳ない気持ちになる。 でも、営業のためだから 仕方ないのかなって考えてた。