ぽてっ 百合は俺の肩に頭を乗っけた。 もう…無理… プチッ 理性が切れました。 最後まで頑張った俺をたたえてほしい。 俺はテレビを消した。 「あー!何で消…んっ…」 俺は百合の唇を塞いだ。 舌を奥に絡ませた。 「…んん…はぁっ…」 漏れる声がたまらなく可愛い。 俺は百合をベッドに連れていった。 そしてベッドの上に乗せた。 じたばたする百合に俺はお構い無しにキスをした。 #