次の日、目は真っ赤にはれていた。 どーしよーと思っていたら、 ピーンポーン 玄関のチャイムがなった。 もしかして優ちゃん?! そう思って下へ行くと・・・ 「おはよう。亜月」 いつもと変わらない優ちゃんがいた。