【完】極上♡恋愛主義

「ん……恥ずかしい……」




あぁ〜…ダメだ。可愛すぎる。




唇から首に移動させ、痕をぎっしりとつけてまわる。




俺のって証拠と、虫よけのためのキスマーク。




段々キスをつづけると、胡桃の弱いところがわかってしまった。




――――チュ。




「…ん……」




「耳弱いんだな」