【完】極上♡恋愛主義

いつもと様子がおかしい胡桃の顔を覗き込むと、俺の声と被せて胡桃が再び尋ねた。




いろんな女の子と??まぁ…正直に言ったら、




「うん。した」




自分でも何回ヤッたかなんてわからないほど。




名前も顔も何も知らない女達と、誰彼構わずヤリまくって欲望を満たそうとしてた。




…胡桃とあうまでは。