【完】極上♡恋愛主義

ペアリングは胡桃にあげようとおもってたけど、胡桃は中田と付き合ってると思ったから捨てようとしたら沙世が欲しがるからあげた。




「それだけ」




「そう…だったんだ…」




全てを話すと、胡桃は納得したけどまだ納得したりないような顔で頷く。




誤解とけたんだし…




胡桃の顎をグイッと持ち上げ、吐息がかかるくらいまで顔を近づける。