ぼんやりそんな事を考えながら、隣にいる矢崎先輩を見た。
「先輩は家どこなんですか??」
「ん??あぁ…あっち」
平然とした顔で先輩が指を指したのは、さっき私達が歩いてきた道。
…とゆうことは??…いや。ちがうかな…??
「すぐあっちですか??」
「いや。学校の1番近くの駅辺り」
てことは…
「えっ!!真逆!!!」
「先輩は家どこなんですか??」
「ん??あぁ…あっち」
平然とした顔で先輩が指を指したのは、さっき私達が歩いてきた道。
…とゆうことは??…いや。ちがうかな…??
「すぐあっちですか??」
「いや。学校の1番近くの駅辺り」
てことは…
「えっ!!真逆!!!」

