きたきた 靴を履き替えていつも通りにドアを開けた ???「よっ!おはようっ」 華莉亜「おはよう、英児ぃ」 朝からテンションの高いこの人は『小崎 英児』 隣の家の人間 学校も一緒であり一番の友達 英児「なぁなぁ、聞いてくれよ!俺、OからNにあがったんだぜ!!」 華莉亜「本当?!良かったじゃない!」