ナユタは後ろにいるアユタに向かって、蹴りを繰り出した。
「せめて、その1にしてよ!!このゲームっ子!!」
アユタはひらりと攻撃をかわした。
『取り残した宝箱を取るために、帰ってくることも、あるかもしれないけど』
かすかな期待を持たせたら、かわいそうなので、アユタはそれは、言わないでおくことにした。
おわり
読んで下さった方、河野さん、ありがとうございました。
「せめて、その1にしてよ!!このゲームっ子!!」
アユタはひらりと攻撃をかわした。
『取り残した宝箱を取るために、帰ってくることも、あるかもしれないけど』
かすかな期待を持たせたら、かわいそうなので、アユタはそれは、言わないでおくことにした。
おわり
読んで下さった方、河野さん、ありがとうございました。

