「だから璃……ん……っ!」 また角度を変えキスをする璃久くん 私が喋ろうとするとキスする 「璃久くん///」 「…好きだよ」 「へ?」 「俺はお前が ……………好きだ。」 璃久くんの言葉はリビングに響いて 私の心のなかまで響いた。