「もったいないと思ったんだ。俺は君が知らない世界(幸せ)を見ているのに何一つ感じていられないだなんて。 だからもう一度、君と見たい。俺を満たしてくれた君とならどんな光景だって満足できそうだし。 見せたいんだよ。小さな幸せを持つ君をもっともっと幸せにしたいのだから」