「うんまぁ♪やっぱり甘いものがいい♪」 さっきからニコニコだなぁ。 「これ終わったら英語。時制のとこ終わらせるからな。」 「えー…いやだぁ★」 「じゃあ……」 その言葉とともに俺は耳元に口をもっていく。