「夜にアイスとか太るぞ」 「でも食べたかったんだもん 恭平の分もあるよ♪食べる?」 絢が取り出したのは俺が好きなチョコアイス 絢は昔から俺の好みをすぐに当てる 「私はストロベリー♪」 嬉しそうにストロベリーアイスを見つめる どっちが年下なんだかわかんねぇーじゃん