「葉月…大丈夫か?」 「っ…うん…大丈夫」 葉月は服を着ながら答える ごめん…葉月 お前を利用して・・・・ 「恭ちゃんは絢お姉ちゃんが大好きなんだね? 抱かれてわかったよ」 葉月は俯いてシーツを握り締める