そう言った輝は1回でぬいぐるみをとった。 輝ってゲームも出来るんだぁ…… 「はい。あげる」 笑顔でクマのぬいぐるみを渡してくれた その笑顔にキュンとした 「ありがとう輝。大事にするね」 輝が私のためにとってくれたぬいぐるみは私の宝物になった