恋し愛しい人

何事もなかったように朝を迎える


いつも通りの毎日


祐一は何か感じたらしいけど、何もなかったと言い私は笑う

納得はしてないだろうけど、それ以上は聞いてこない


修は相変わらず女の子に囲まれていたが気にならない


昼休みは修と祐一3人でご飯食べながらくだらない話をする

いつも通り…