「セ・ン・セ・イ?」 今日も私は先生 色っぽく響く 君の甘い、甘い低音ボイス。 君は一体、何・様かな? 「ちゃんとっ先・生って呼びなさいって言ってるでしょ!」 もう何回このやり取りを繰り返したんだろう? 「なーんで? 読んでるじゃんっセ・ン・セ・イ」 甘い微笑みが憎らしくて・・・ でも・・・やっぱり かっこよくてっ//// この小悪魔め・・・ 今日も私、いい感じに 振り回されちゃってますっ!(泣)