「やっぱり…… 右腕が―――――」 「違うって!」 「じゃーどうしてよ!?」 「それは…… ……ただ… 飽きただけ」 「あっ、飽きた…だけ? ……何よそれ…… 意味が分かんない。。。」 「俺もわかんね」 そう笑いながら話す姿が なぜだか妙に腹が立った。。。