でも真人は全然 諦めなくて アタシの手を掴んで 自分の口元へ運んで パクッと一口 「あぁー!ちょっと!!」 「はっっつ… けどうまっ」 もぉー……… そんな事されたら 勘違いしちゃうじゃん。 気持ちが止められないよ。。。