僕のぽっちゃり彼女

「いや、全然暇!!」


「そう? じゃあ来る?」


「はい!! 是非、お邪魔します。」


「よかった。」


真菜ちゃんはニコッと笑った。




や、やったぁー!!!


真菜ちゃんの家に行ける!!


俺は真菜ちゃんい見えないように
何度もガッツポーズした。