気づくとベッドで寝ていた
隣にはフランが手を握りながら寝ている
「だいぶ傷は塞がったな…霊力つかったからか」
フランを俺のベッドに寝かせリビングにでる
パジャマって事は誰かが着させてくれたってことか…てかパジャマ誰のだ?
なんかいい匂いだけど
ソファーには流が寝ていた
「風邪ひくぞ」
「真実か…傷はどうだ?」
「まあまあかな。てかパジャマ流のだろ?身長俺のが低いけど近いし」
「いや…それは白雪のらしい」
はぁ!?
なんで白雪の着させんだよ!!
匂いまで嗅いじゃったぞ!!
脱ごうとすると流に止められた
「脱いだら凍らせるらしい…やめておけ」
「まじかよ…」
異性のパジャマなんか着たことあるやつは少ないだろう
罪悪感やらなにらやが体を巡る
起きてるとつらいためソファーで寝ることにした
次の日
体は完全に治りパジャマを速攻洗い白雪に返した
「洗わなくてよかったのに」
「洗うだろ普通!!年下からかって遊ぶなよ!!」
「喜んでたくせにぃ」
「変なこと言うな!!」
すると外で銃声が聞こえた
急いででると狙撃している男ががいた
名前はわからない
「なんか少し妖怪みたいな下位のやつが神風に近づいててな、遠くが撃てる奴らはここで撃ってたわけだ。」
そう言って帰っていった
今までそんなことはないはず…
何かまた起きそうだな
隣にはフランが手を握りながら寝ている
「だいぶ傷は塞がったな…霊力つかったからか」
フランを俺のベッドに寝かせリビングにでる
パジャマって事は誰かが着させてくれたってことか…てかパジャマ誰のだ?
なんかいい匂いだけど
ソファーには流が寝ていた
「風邪ひくぞ」
「真実か…傷はどうだ?」
「まあまあかな。てかパジャマ流のだろ?身長俺のが低いけど近いし」
「いや…それは白雪のらしい」
はぁ!?
なんで白雪の着させんだよ!!
匂いまで嗅いじゃったぞ!!
脱ごうとすると流に止められた
「脱いだら凍らせるらしい…やめておけ」
「まじかよ…」
異性のパジャマなんか着たことあるやつは少ないだろう
罪悪感やらなにらやが体を巡る
起きてるとつらいためソファーで寝ることにした
次の日
体は完全に治りパジャマを速攻洗い白雪に返した
「洗わなくてよかったのに」
「洗うだろ普通!!年下からかって遊ぶなよ!!」
「喜んでたくせにぃ」
「変なこと言うな!!」
すると外で銃声が聞こえた
急いででると狙撃している男ががいた
名前はわからない
「なんか少し妖怪みたいな下位のやつが神風に近づいててな、遠くが撃てる奴らはここで撃ってたわけだ。」
そう言って帰っていった
今までそんなことはないはず…
何かまた起きそうだな
