「柚菜・・・・・、ごめんね・・・」 柚菜の頭を撫でながら私は誤った 優「おい、何で柚菜はこんなことになったんだ?」 「ごめん、私の口からはちょと言えないんだ。 これは家の事に関係しているから」 それからしばらく沈黙が続き、保健の先生が戻ってきた 先「今、愛川さんの自宅と連絡かついて、これから迎えに来るそうよ。 それまで、井上さんに頼むとのことよ」 「わかりました、ありがとうございます」 そういうと先生は担任に伝えに行くといいまた部屋をでていった 由来side:end