父「柚菜、この人は私の弟で柚菜のおじさんだよ。隣の子は息子の要君だ。柚菜と同い年だよ」 私が男の子を見るとニコッと微笑んだ 要「始めまして、柚菜ちゃん。僕は要、よろしくね!」 『始めまして!柚菜です!』 要は近くに住んでおり私達はすぐに仲良くなり毎日一緒に遊んだ 『ねぇ要、何か得意な事ある?』